自分が思う自分と、人が見ている自分
人から見られている自分に違和感があるとき、そもそも、自分を見せられているのかな。感じたことを、心の中に閉じ込めないで言葉にしてみると、そこに“自分らしさ”がにじみ出てきます。それが、きっと誰かに伝わります
仕事の不調≠あなたの不調
仕事でのやりがいは生活の潤いになるけれど、人の価値や生活の質を決めるものは、それだけではありません。 美味しいごはんでも、推し活でも、 自分が心地よいと感じられるなら、それでいいですよね。
カウンセリング受けるのは私じゃない、あの人
「カウンセリングを受けるのは私じゃない。あの人のほうでしょう。」そう思うこと、ありませんか。でも、“あの人”を変えることって難しい。それなら、自分の気持ちを楽にする方法を探すほうが、心が元気になる近道になるかもしれません。
喪失の痛みとともに生きているあなたへ
死別の痛みとともに生きている方へ。 前に進めないのは心が弱いからではありません。早く乗り越えようと、焦ったり無理しなくてもいいですよね。そんな思いを込めて。
自分に向き合いすぎて しんどくなったら
「内省」は自己理解と成長にはとても大切。 でも、気分が落ちているときほど、ネガティブな反省モードに入りがちです。そんな日は、いったん離れて別のことに没頭するのがおすすめ。 自分を俯瞰で見るために、他の人と一緒にやってみるのも役立ちます。
深海魚の生き方もいい
熱帯魚も回遊魚も深海魚も、広い海の中で自分に合った場所で生きてる。 人間も本来はそうであっていいはず。今いる場所がしっくりこないなら、別の場所を探したり、もう1つの居場所を持ったりしてもいい。
社会不適合者って、誰の基準?
「社会不適合者」の社会って何? 誰の基準?ルールも常識も、今の環境から一歩外に出ると、通用しないことがあったりします。だから今いる場所だけが“社会”じゃない。あなたに合う場所は、きっとあります.。
できない自分より、できた自分を見てあげる
できる人と比べて落ち込んだり、悔しくなったりする時があっても、ぜんぜんいい。 目標があるから気持ちが揺れるんだし、それはそれで悪くない。そのうえで、“今日の自分ができたこと”にも、目を向けてあげたいですね。
「できた」を認めて、褒めてあげることが、明日からの自信につながっていくはずです。
かわいいトマトパンが焼けました
トマトジュースを入れてパンを焼きました。 そのままでも、ハムやチーズと合わせても、ワインにも。手間をかけただけ、喜びも大きい。あとはカフェ気分で、楽しむだけです。










