考え方・思考の傾向
1つに決めなくてもいい
どのドーナツにするか決められなくて、2つ選んじゃいました。こんな状況、日々の生活でもよくあります。無理に1つに絞らず、いくつか選んだり、それぞれの“いいとこどり”をしたり。それでいいんだと思います。
「やらなきゃ」 でも動けない理由
焦りはあるのに体が動かないとき、世の中とか、誰か他の人を基準にしていることがあります。いったん立ち止まり、自分の声を聞いて、自分の基準に戻れれば、体って自然と動くものなのかもしれません。
お星さまは、うまくいかない日の味方
若い頃の私はうまくいかない日が続くと、本屋さんで雑誌の星占いをめくっていました。 いいことが書いてあると安心するし、悪いことが書いてあれば、 停滞気味なのは星の動きのせい あがいてもしょうがない しばらくは“おとなしく” […]
失敗ケーキはおいしかった
あ~あ、チョコが焦げちゃった ケーキをオーブンから取り出して、がっがり。抹茶味の板チョコを買ったのですが、これを入れてお菓子を作ってみたくなったんです。 抹茶とプレーンの2色にしようと、別々の生地をカップに流し込み、チョ […]
自分を縛りつけている鎖
お姉ちゃんだから、男の子だから、〇〇だから偉い…。こういったことが影響して、「自分を出せない」「ほかの人の言動に厳しい」など悩むのかもしれないですね。その性質に少し手を加え、自分らしく表現しましょう。
“いい子でいなきゃ、きちんとしなきゃ”の呪縛
「いい子でいなきゃ、きちんとしなきゃ」 幼少期から自然と自分に課してきたであろう呪縛。ルールや常識よりも、「自分にとっていちばん大事なものは何か」考えてみてください。そうすれば、呪縛は解けていくはずです。ゆっくり、少しずつ。ひとりで抱え込まなくていい、ということは忘れないでくださいね。






