こころと体を休めた日
ゴロゴロしながら読書。家で映画ざんまい。迷ったけれど、思いきって休みの日をつくってよかったです。お休みモードにどうやって入ったか、休むことに決めた理由、その日をどう過ごしたか、ブログに書きました。
お休みモードに入るための5つのこと
休もうとしても、スイッチが切り替わらない。 罪悪感で、ぜんぜん休まらない。 そんなときに「これならできるかも」
と思える、お休みモードに入るヒントを5つにまとめました。
カウンセリングは1回で変わる?
カウンセリングは、1回で劇的に変わる場所ではなく、 気づきや意識の変化が生まれる場所。 変わることが目的でなくても大丈夫。 話して整理したい、誰かに聞いてほしいなど、どなたにも開かれた空間です。
言語化とカウンセリング
言葉にならない気持ちを扱うことは、カウンセリングの大切な役割のひとつです。うまく話せなくても、途中で止まってしまっても問題ありません。感じたことを、感じたまま伝えていただけるよう、サポートいたします。
「言葉にする・話す」効果
いやな気持を言葉にすると、心が少し軽くなることがあります。これは脳の仕組みを科学的に調べわかったこと。だから、つぶやきでも紙に書くでも、言葉にすると楽になることがあります。
「分かり合う」とは?
ネコが苦手な人はネコのかわいさは分からない。でも、ネコ好きさんの気持ちは尊重する。こんふうに、全部を理解しなくてもいい。 けど違いを否定しない。“お互いの違いを認めながら、心地よい距離感が保てていること”これが「分かり合う」ではないかと思います。
いくつになってもおしゃれを楽しみたい
久しぶりにマニキュアをぬったら、指先のキラっが目に入って、明るい気持ちになりました。高齢者施設でも、化粧やマニキュアは気分があがると好評らしいですね。いくつになっても、女性も男性も、自分のためのおしゃれを楽しみましょ。
お笑い芸人の“売れない時代”に励まされる
あきらめない気持ち。夢を追う純粋さ。仲間との助け合い。下積み時代を経験してきた多くのお笑い芸人さんに共通していると思うことです。売れない頃の生活を話す芸人さんは、どこか楽しそうに見えて、「がんばったら、あとから笑える日がくる」
そんな気がして励まされます。










